• ホーム
  • 会社案内
  • 事業内容
  • 採用情報
  • お問い合わせ

事業内容

  • 事業領域
  • 業務フロー
  • 事業体制
  • 実績
  • アドバイザー

実績

規模・デザイン・支援内容 様々な臨床研究を受託致します

小規模臨床研究から、大規模臨床研究まで。企画から論文化までと、クライアントのニーズに合わせ、全国各地におけるサポート体制を実現致します。

  • 業務・規模
  • 受託研究一覧
  • 契約医療機関数
  • 事例紹介
業務・規模
受託研究一覧
循環器領域
対象疾患デザイン症例数医療機関数試験期間地 域
高血圧症RCT100154年6ヶ月埼玉
高血圧症観察140203年11ヶ月福岡
高血圧症観察149171年6ヶ月鹿児島
高血圧症観察281222年東京
心肥大合併高血圧症RCT55123年愛媛
高血圧症観察10672年茨城
高血圧症観察38141年茨城
高血圧症観察80202年群馬
高血圧症観察4582年栃木
高血圧症観察351304年大阪
高血圧症RCT159121年10ヶ月京都
心房細動合併高血圧症RCT804010ヶ月全国
高血圧症観察648-2年4ヶ月名古屋
メタボリックシンドローム合併高血圧症RCT83181年6ヶ月千葉
高血圧症観察108142年埼玉
高血圧症観察400-1年6ヶ月佐賀
高血圧症RCT100122年大阪
高血圧症RCT90-3年1ヶ月-
高血圧症RCT7883年岡山
慢性腎臓病合併高血圧症RCT102-5年6ヶ月関東
高血圧症観察146112年山梨
高血圧症RCT3116ヶ月佐賀
I度・II度高血圧症RCT700708ヶ月全国
慢性腎臓病合併高血圧症RCT13025年茨城
腎機能低下うっ血性心不全PK/PD1811年東京
高血圧症介入17011年埼玉
高血圧症疫学4000255年7ヶ月関東
高血圧症 介入 30 1 10ヶ月 福岡
高血圧症 介入 400 80 1年9ヶ月 全国
冠動脈疾患 観察 250 22 5年 関東
高血圧症 介入 160 40 9ヶ月 全国

代謝内分泌領域
対象疾患デザイン症例数医療機関数試験期間地 域
高LDL血症を合併した待機的PCI患者PROBE5043年11ヶ月東京・大阪
2型糖尿病及び高血圧症合併高LDL血症RCT2664954年全国
慢性腎臓病を合併した高LDL血症RCT46410ヶ月鹿児島
高LDL血症RCT62-1年6ヶ月全国
冠動脈疾患既往高LDL血症
もしくは糖尿病合併高LDL血症
介入100302年4ヶ月徳島
ハイリスク高LDL血症RCT200-1年9ヶ月大阪
2型糖尿病介入300261年7ヶ月佐賀
冠動脈薬剤溶出性ステント留置後の患者RCT3021年6ヶ月東京・兵庫
2型糖尿病観察468602年3ヶ月岩手
2型糖尿病観察400102年埼玉
糖尿病合併高コレステロール血症RCT1000802年4ヶ月全国
2型糖尿病観察1001610ヶ月東京
高尿酸血症PROBE10002004年全国
2型糖尿病 介入 200 40 2年 東京
2型糖尿病 介入 30 1 1年3ヶ月 熊本
2型糖尿病 介入 20 1 10ヶ月 東北

その他
対象疾患デザイン症例数医療機関数試験期間地 域
骨粗鬆症観察50085年3ヶ月栃木
円形脱毛症RCT3048ヶ月関東
加齢横斑変性介入5081年9ヶ月愛知
加齢横斑変性介入5081年9ヶ月愛知
うつ病介入3011年2ヶ月東京
加齢横斑変性介入5052年福岡
尋常性痤瘡観察200235ヶ月全国
学童近視DBT14052年6ヶ月全国
肝硬変 介入 28 1 神奈川
ヘルスケア 介入 3000 800世帯 1年6ヶ月 全国
小児急性中耳炎 介入 200 10 10ヶ月 全国
成人市中肺炎 介入 30 5 1年8ヶ月 全国
ヘルスケア 介入 150 8 8ヶ月 全国
肝疾患 介入 500 2 5ヶ月 近畿
軽度認知症 介入 600 3 7ヶ月 関東・東海
眼科 観察 40 11 3年1ヶ月 長野
整形外科 介入 161 11 3年11ヶ月 九州
消化器 介入 60 1 2年 神奈川

∧ ページTOPへ

契約医療機関数

過去に運営した臨床研究の繋がりから全国各地で数多くの先生方と良好な信頼関係を築いております。

∧ ページTOPへ

事例紹介

信頼関係が十分に構築された先生方との連携により、目標症例の早期達成を実現し、円滑に臨床研究を実施することが可能です。

事例1 医療機関との連携で症例登録期間を1年短縮!
対象疾患:糖尿病合併高コレステロール血症 | 目標症例数:1000症例 | 研究期間:2年4ヶ月
症例登録期間の予定が1年半であった当臨床研究。
組入れ計画を1年としてスタートしましたが、最終的には、期間を大幅に縮めわずか半年で目標症例数の1,000症例の登録を達成しました。
早期に目標症例数の登録達成を実現できた最大の要因は、臨床研究に対して意識の高い先生方に、臨床研究早期より参加して頂けた事にありますが、これは、臨床研究に対する先生方の強い関心と、Sattの臨床研究推進に対する熱意から生まれた信頼関係によるところが大きいと考えます。
経験豊富なスタッフをエリアで分担、効率良く業務を遂行することで、計画よりもスピーディに進めることができ、又、臨床研究がスムーズに進むことで、参加医療機関においてもモチベーションがアップ維持され、より良い運営が実現できます。
事例2 参加する価値のある研究会作り!
臨床研究においては研究会の開催を行うこともあり、Sattでは研究会の運営を実施致します。数多くの先生方にご参加頂ける様、案内状作成、施設訪問、会場運営、議事進行等様々な業務を実施しており、過去の研究会において、出席率は90%以上を誇っています。

Satt株式会社は「EVIDENCE FOR SMILE」という言葉を基に、臨床研究より生みだされたエビデンスを医療の発展につなげ、治療を通して人々の笑顔を築いてまいります。

∧ ページTOPへ